
住宅関連施設でのファミリー向けイベントに、等身大恐竜を中心とした恐竜コンテンツを導入した事例です。導入しやすい費用感、豊富なラインナップ、高いクオリティが評価され、親子連れを中心に好評。会場に強いインパクトを生みながら、これまでとは異なる新しい客層への訴求にもつながりました。集客力と話題性を兼ね備えた体験型イベントを検討している方に、参考にしていただきたい事例です。
普段はどのようなイベントを企画・運営されていますか?
新潟県内で、住宅関連施設などのイベントを企画・運営しております。
このたび、弊社コンテンツをご採用いただいた理由をお聞かせください。
クライアントから、人気の高い恐竜イベントを実施したいという希望がありました。
特に等身大の恐竜をご希望されていたことが、採用のきっかけになりました。
弊社コンテンツを活用してイベントを開催されて、良かった点をお聞かせください。
費用面で導入しやすく、コンテンツが豊富で、クオリティも高いと感じました。
また、今回は天候に恵まれたため屋外テントで開催できましたが、会場条件によっては十分なスペースの確保が必要だと感じました。
今回のイベントを訪れたお客様の年齢層や構成は、どのような傾向でしたか?
小学生以下のお子さまを連れたご家族が多く見られました。
また、お母さまが恐竜好きで来場されたケースも意外と多くありました。
コンテンツに対する反応はいかがでしたでしょうか。
クイズラリーは、小さなお子さまには少し難しかったようです。
また、化石発掘では、お子さまだけでなくお父さまも熱心に参加されている様子が見られました。
集客効果はいかがでしたでしょうか。
恐竜が好きなお子さまのご両親は、教育に関心の高い方が多いと感じました。
そうした意味では、これまでとは少し異なる客層の来場にもつながったと感じています。