体験型ワークショップ【AIダイノアート】 オリジナル恐竜トレカも作れる
子どもが描いた絵をAIが恐竜アートに変換。その場で、自分だけのオリジナル恐竜トレカまで作れる体験型ワークショップです。
紙に自由に絵を描き、参加者または保護者のスマートフォンで撮影するだけ。AIが線画をもとに本格的な恐竜アートへ変換します。会場のスクリーンへの表示にも対応しています。
子どもが描いた絵をAIが恐竜アートに変換。その場でオリジナル恐竜トレカにもできます。
スマートフォンだけで実施する場合、大型機材は不要です。設置時間の目安は約3分です。商業施設・夏休みの体験型ワークショップに。

描いた線画をもとに、AIが本格的な恐竜アートへ変換します。

恐竜らしく見えない簡単な線画でも、AIが形を補いながら恐竜アートに仕上げます。

頭部だけの絵でも、AIが形を補い、恐竜アートに仕上げます。

下絵をもとにAIが形や表現を補うため、小さなお子さんが描いた絵でも、迫力ある恐竜アートに仕上がります。

AIにはランダム性があるため、同じ下絵でも、撮影するたびに違う作品に仕上がります。

対象年齢に合わせて、2種類の画調からお選びいただけます。幼児向けにはシンプルで可愛らしい画調、小学生高学年以上には、よりリアルでアーティスティックな画調をご用意しています。※イベントごとにどちらか一方を事前にお選びいただきます。同一イベント内での切り替えはできません。
描いた恐竜が、その場で自分だけのトレカに
名前・タイプ・せいかく・レア度が自動で付き、フレームは炎・氷・雷の3種類から自動で選ばれます。

炎フレーム版。子どもの線画が、その場でオリジナル恐竜トレカに。

氷フレーム版。氷をイメージしたデザインです。

雷フレーム版。個性的な絵ほど、見せ合いや交換のきっかけになります。

氷フレームの拡大。カードには名前・タイプ・せいかく・レア度が自動で付きます。
トレカ機能の特長
カードには名前・タイプ・せいかく・レア度が自動で付き、フレームは炎・氷・雷の3種類から自動で選ばれます。完成したカードはスマートフォンに保存でき、印刷用PDFとしても出力できます。
完成したカードを子ども同士で見せ合ったり、印刷したカードを交換したりする楽しみも生まれます。「作って終わり」ではなく、持ち帰って何度も見返せる体験になるため、会場が盛り上がりやすいコンテンツです。
- 生成した恐竜アートをワンタッチでトレカ化(炎・氷・雷フレーム)
- 名前・タイプ・せいかく・レア度を自動表示
- イベント運営に合わせて、トレカ機能のON/OFFも可能
※会場でカードを印刷する場合は、プリンターおよび印刷用紙をご用意ください。印刷を行わず、画像としてスマートフォンへ保存する運用も可能です。
完成した恐竜アートを、会場の大画面にも表示
参加者が作った恐竜アートを、会場のスクリーンやモニターに表示できます。自分の作品が映し出される楽しさに加え、ほかの参加者の作品を見る楽しさも生まれます。作品が次々と入れ替わるため、会場全体で完成の瞬間を共有できます。
表示に必要なものは、インターネットに接続できるパソコンと、プロジェクターまたはモニターです。パソコンの一般的なブラウザ(Chromeなど)で専用URLを開き、その画面を映します。
会場の大画面は任意です。描いて、変換して、スマートフォンに保存する体験は、スマートフォンだけでも開催できます。
※会場表示を行う場合の設備は、イベント運営者さまにご用意いただきます。
導入が簡単です
アプリのインストールは不要です。QRコードから専用Webページにアクセスします。
スマートフォンだけで実施する場合、大型機材の搬入・返却はありません。設置時間の目安は約3分です。
この場合、会場では机・椅子・筆記具と印刷した専用紙を用意するだけです。
イベント導入のメリット
- 参加者が描いた絵をもとに、一人ひとり異なる作品が生まれる
- 完成した作品をスマートフォンに保存して、そのまま持ち帰れる
- トレカ化により、見せ合い・交換など参加者同士の交流が生まれる
- 完成した作品を会場のスクリーンで共有でき、参加者同士で楽しめる
- スマートフォンだけで実施する場合、大型機材の搬入・返却が不要
- 参加人数に合わせて規模を調整しやすい
- 幼児向け/小学生以上向けで画調を選べる
- 恐竜イベント、夏休み、科学イベント、ファミリーイベントと相性が良い
運営方法
- 準備
- 弊社からご提供するもの
- AIダイノアート専用Webページ(インストール不要)
- 専用紙の印刷用PDF
- 専用ページにアクセスするQRコード
- イベント運営者にご準備いただくもの
- 油性もしくは水性ペン(鉛筆やボールペンも可)、椅子、机、必要であればPOP等
- 専用紙(体験者人数分、原紙をPDFでご提供、印刷するだけです)
- QRコードを印刷した紙(原紙をPDFでご提供、印刷するだけです)
- 会場でトレカを印刷する場合:プリンターおよび印刷用紙(印刷せず、スマートフォンへ保存する運用も可能です)
- 参加時に必要なもの
- インターネットに接続可能な、参加者または保護者のスマートフォン
- 弊社からご提供するもの
- 参加者への説明
- 参加者には、印刷された専用紙に自由に絵を描いてもらうようにご説明ください。
- 撮影と変換
- 絵が完成したら、スマートフォンでQRコードから専用Webページにアクセスし、撮影してください。
- ボタンを押して、撮影した絵を送信してください。
- AIによる変換
- AIが線画をもとに本格的な恐竜アートへ変換します。
- 変換された作品は、スマートフォンに保存して持ち帰ることができます。
- 希望があれば、その場でオリジナル恐竜トレカも作成できます。
イベント前のテストが可能
- イベント前に、運営者さまは下記のテストを行うことができます。
- 専用Webページの動作確認
- 専用紙への印刷の確認
- QRコードのアクセス確認
- インターネット接続の確認
こんなに簡単!AIダイノアートの利用手順
作品の紹介について
本サービスで生成された作品は、顔や氏名など個人が特定できる情報を除き、サービス紹介や開催事例として掲載する場合があります。会場では参加者の皆さまへその旨をご案内ください。掲載の停止をご希望の場合はご連絡ください。
アイテムの詳細仕様

| 配送 | ありません(オンライン提供) |
|---|---|
| 必要スペース | 参加者がお絵描きできる机・椅子 |
| 必要設備 | 基本の体験は、参加者または保護者のスマートフォン(アプリのインストール不要)。会場表示を行う場合は、インターネットに接続できるパソコンと、プロジェクターまたはモニター |
| 設置時間目安 | 約3分(スマートフォンだけで実施する場合) |

Q&A よく頂く質問
AIダイノアートの実際の利用例を見ることができますか?
はい、下記を御覧ください。
AIダイノアートについて、どのような恐竜の絵を描くと良いでしょうか?
基本的に自由に描いていただいて構いませんが、横向きで全体像を描くとAIが恐竜と認識しやすい傾向がありますので、お試しください。
描いて良い絵は恐竜に限定されていますか?恐竜が描けない場合、関係のない絵(花や人、車など)を書いても良いですか?
恐竜の絵でなくても、AIは元の絵を尊重しながら、できるだけ恐竜に見えるように変換します。その結果、予想もしていなかった面白い絵に仕上がることがあります。自由に絵を描くことを楽しんでください。
運営側はイベント当日に何をすれば良いですか?
1.参加者に専用の用紙を渡します。
2.参加者が正しい向きで用紙を使用するように声をかけ、椅子に座って絵を描いてもらいます。
3.絵が完成したら、スマートフォンで撮影するよう促します。
体験する時間はどれくらいかかりますか?
基本的には、絵を描いて、専用Webページで撮影するだけですので、体験時間は約15分程度です。
トレカは必ず印刷する必要がありますか?
いいえ。スマートフォンへの画像保存だけでもご利用いただけます。会場で紙のカードとして配布したい場合は、プリンターと印刷用紙をご用意ください。
トレカ機能を使わず、AIアートだけで実施できますか?
はい。イベント内容に合わせて、トレカ機能を使用しない運用も可能です。
自由に描ける場をつくる
上手い・下手ではなく、描きたい絵を描けることが大切だと考えています。AIダイノアートは、その一枚を作品として持ち帰る体験に変えます。
飛び出す3D恐竜展がパッケージになりました。
メニューは以下のようになっています。
- 表紙
- コンセプト
- コンテンツ
- レイアウト
- 3Dポスター
- 3D映像
- アンモナイト発掘体験キット
- 実寸大恐竜フィギュア
- タッチできる化石展
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詳しくは飛び出す3D恐竜展パッケージをご覧ください。




