子供受けと大人受けを両立することに成功した事例

普段、行政関係、大型SC関係、スポーツ関係のクライアントを相手にイベントを開催されている事業者様の活用事例。

今回は大型ショッピングセンターにて、飛び出す3D恐竜展のパッケージイベントを開催。大人にも子供にも人気を博した成功例をご紹介します。

お客様にインタビュー

この度、弊社のコンテンツを採用いただいた理由を教えてください。

今回のショッピングセンターには映画館が無いため「何かシアターイベント」を開催したいと考えたからです。1.連日開催できる、2.流行に左右されにくく子供に人気のある、という条件にも合致しましたので。

今回、特にうまくいった点はありますか?

「3D恐竜」という一つのテーマで複数コンテンツを展開できたことと思います。

今回のイベントを訪れたお客様の年齢層、あるいは構成(親子、三世代など)はどのようなものだったでしょうか?

親子8割 3世代2割 という印象です。

コンテンツの反応はいかがだったでしょうか?

クライアント様、来場客様ともに満足していただけたと思います。子供受けはもちろん、標本類を大人がじっくり見ていたことが印象に残っています。

集客効果はいかがだったでしょうか?

事前に大きな広告を打っていなかったのですが、知らずに来店された方も必ず足を止めてくださいました。

このイベントで使われたコンテンツ

  • 3d
  • 実寸大
  • 展示
  • レプリカ標本の展示
  • タッチ
  • 参加
    イベントパッケージ詳細